岩渕潤子の未来とアートのつなぎ方 〜メタバースからあの世まで〜

世界中の社会問題や時事トピックスを始め、芸術と社会や日々の生活との「つながり」「効果」、
アートの世界を政治・外交・ビジネスなどの全体の視点で捉えた解説や、
海外(サンフランシスコ、NY、ロンドン、フィレンツェ)でのライフスタイルなど、幅広い内容を展開。

また、AR/VR等のメタバースを中心としたITスタートアップとアートの掛け算となるプロジェクトも模索中。
コンセプト設計やプロダクト構築の様子をリアルタイムで発信しながら、読者と一緒にプロジェクトを作り上げていきます。月4~5回更新。

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このニュースレターの発信者

岩渕潤子

『アグロスパシア』(http://agrospacia.com/)編集長、青山学院大学客員教授。NYのホイットニー美術館でのヘレナ・ルービンスタイン・フェローを経て『NY午前0時 美術館は眠らない』(朝日新聞社)を出版。
フィレンツェ、ロンドンで研究を続けながら、執筆活動を開始。
専門領域は美術館運営・管理と文化施設の情報デザイン、富裕層マーケティング、多様性とソーシャル・インクルージョンなど。静岡文化芸術大学准教授、慶應義塾大学教授を歴任の後、現職。
著書に『美術館で愛を語る』(PHP新書)、『ヴァティカンの正体: 究極のグローバル・メディア』(ちくま新書)ほか多数。twitterアカウントは:@tawarayasotatsu